壱整骨院

壱整骨院 【姫路市】

Tel:079-272-1558

肩こり、腰痛、骨盤矯正、整体、ムチウチ、寝違え、ぎっくり腰、眼精疲労を、整体治療、テーピング、マッサージ治療を施術し骨盤の歪みなど、原因から改善・解消します。

お店発見伝TOP
肩こり、腰痛、骨盤矯正、整体、ムチウチ、寝違え、ぎっくり腰、眼精疲労を、整体治療、テーピング、マッサージ治療を施術し骨盤の歪みなど、原因から改善・解消します。
フリーページ2

オーダーメイドインソール

DYMOCO(DYNAMIC MOVE CONTROL)インソール

 

DYMOCO ディモコ インソール

・正しい歩行で、痛みや姿勢を改善します!
・子どもの足の健全な成長をサポートします!
・足のサイズ測定無料!
・靴や足のトラブルに関することは何でもご相談ください!


このような方におススメです

外反母趾なので、合う靴がない。
腰や膝の痛みで、運動したくても歩くのが怖い。
子供がよく転んで、怪我をする。
子供の歩き方や足の変形がきになる。
ウォーキングやランニングをもっと快適にしたい。
スポーツでのパフォーマンスをもっとアップしたい。

 

DYMOCOインソールと従来のインソールの違い

従来のインソールは、座ったままや立ったままの静止した状態で作製されています。
そのため、歩いているときの足の状態が考慮されておらず、インソールとしての効果が出にくいものでした。
足は体重がかかったときと浮いてるときでは形が変わります。
DYMOCO(ディモコ)インソールはそれを前提として、 歩行時の身体のバランスや足の動きを判断し、いい動きに変えながら作製していきます。
最終的に、正しい歩行に変えることが目的です。

 

なぜ痛みや歪みが起きるのか?


1.  ブカブカの靴を履いている

大きな靴を履くと足が靴の中で動いてしまい、体のバランスをとることができなくなります。
足は人間の土台ですので、そこがしっかりしてないと骨盤や背骨にゆがみが生じ、腰痛やひざ痛、外反母趾の原因となるのです。


2.  間違った靴の履き方

靴は踵(かかと)が重要です。 よく、つま先をトントンして履くのを見かけますが、これは間違いです。
正しくは、踵(かかと)をトントンして履きます。
これは踵(かかと)を固定して足が靴の中で動かないようにするためです。そして、靴ひもやベルトでしっかりと締めます。

 

こんな悩みありますか?


1.  子供の足の健全な成長が気になる

子供に大きな靴を履かせていませんか?
現在、合わない靴や運動不足で、アーチ(土踏まず)が十分に発達せずによく転んだり、かけっこが遅かったり、足の変形が見られる子供が増えています。

”子供は足がすぐ大きくなるから・・・”という理由で、 ゆったりとした大きな靴を履かせていませんか?
子供の足の成長は半年で約5ミリほどです。
男女差はありますが、骨が完成するのは11歳頃で、大人の足になるのは18歳頃です。
それまでにサイズの合った靴を履いてきたかどうかで、足のトラブルや姿勢のゆがみ、腰・ひざの痛み、運動能力に差が生じるかが決まります。

大事なお子様のためにも、サイズの合った靴を履かせてあげましょう。
スポーツをしている、またはこれからというお子様には、ご家族の方は特に関心をもっていただきたいですね。


2.  外反母趾・膝の痛み・腰痛・骨盤の歪み

外反母趾の原因は、大きな靴を履いているから!
ほとんどの方は??と思うはずです。
イメージでは小さい靴の方がなりやすいと考えるでしょう。

実はこれ、間違いです。

確かに遺伝や足の形、女性であることなどの要因はあるのですが、 大きな要因のひとつはサイズに合ってない靴を履いていることです。
これは、足が固定されていないため、歩くたびに体が横揺れを起こし、足の負担が大きくなります。
このことで足の機能が少しずつ奪われ、外反母趾の原因となるのです。
また外反母趾の方は、親指の内側が靴に当たって痛いという理由で、さらにワイドな緩めの靴を履くことにより、 症状をさらに悪化させてしまいます。

外反母趾になると→変形性膝関節症・骨盤のゆがみ
親指がうまく使えないので体のバランスをとることができず、ひざの痛みや変形が起きたり、骨盤のゆがみなどにつながります。
骨盤がゆがむと→腰痛・股関節痛・肩こり・猫背・冷え…etc
骨盤のゆがみは背骨のゆがみにつながり、筋肉のバランスが崩れます。それが原因で疲労がたまりやすくなり、腰痛や肩こりになってしまいます。

このように間違った靴の履き方で様々な身体のトラブルを引き起こします。
ご自分に合ったサイズの靴を履きましょう。
なるべくなら足がしっかり固定できるひも靴をオススメします。


3.  スポーツのパフォーマンスをアップしたい

パフォーマンスアップは靴とDYMOCO(ディモコ)インソールで可能!
スポーツをしている方こそ、靴に注目してみましょう。いくら高機能のシューズを履いても、
サイズや履き方が間違っていれば効果はゼロです。
また、足が固定されないので捻挫をしやすく、バランスが悪くなります。
これはパフォーマンスを低下させ、身体のあらゆるところにトラブルを引き起こします。
そうならないためにも、まずは正しく靴を履くことが大事なのです。

・速く走りたい(陸上・サッカー・ラグビーなど)
・ジャンプ力を上げたい(バレーボール・バスケットボール・ハンドボールなど)
・動きのキレやフォームを良くしたい(ダンス・ウォーキング・ランニングなど)


などのご希望がある方は、DYMOCO(ディモコ)インソールを装着することにより、 パフォーマンスをアップさせることができます。

当院は、より快適にスポーツを楽しみたい方をサポートします!
足のトラブルや靴に関することは、お気軽に何でもご相談ください。
フットケアトレーナーとして、最善のアドバイスをいたします。

 

インソール作成の流れ


問診

足の痛むところや過去のケガ、足以外での身体のトラブルを細かくお聞きし、トラブルの原因を探っていきます。

足のサイズ測定

まずは足の長さを計測します。次に、体重がかかっているときとそうでないときの足幅・足囲を計測します。

フットルックにて足底圧測定

足底圧や体の重心や問題点を調べます。

姿勢の観察

左右の骨盤と肩の高さや歩くときの姿勢を観察して、インソールのパッドを選んでいきます。

インソール作成

観察の中で見つけた悪い動きをいい動きに変えるために、パッドを組み合わせてインソールに貼り付けます。
そして、1mm~5mmのパットと組み合わせ、微調節を加えます。この「歩く→パッドをつける」を数回繰り返し、正しい歩行になったら完成となります。

再調整

インソール完成後は、必ず1~2週間後に再調整を行います。これは、インソールを装着すると足の動きが変わるので、それに慣れてもらうことと、変わることによって悪い動きが出てきてないかをチェックするためです。
このような調整を定期的に行うことで、あなたにピッタリな理想のインソールが完成します。